笑い話(正月の為 新規追加)
本帖最后由 阿门 于 2011-1-8 07:40 编辑上司は用事で、ボーナスをおふくろに内緒で女房へ渡してくれと会社の
ドライバさんに命じた。
ドライバさんはお金を落とさないように下着のポケットに収め、上司の家に
着いて、こっそり上司の奥さんにお母さんおりますかと聞いた。
近所の知人の所へ行っていると奥さんは答えた。
ドライバさんはそれならチャンスだ!と言いながら、ズボンのベルトを解き
始める。
奥さん:君、何をやりたいか!
ドライバ:お金をあげるから。
奥さん:お金も駄目!主人を裏切ってこんなことをやったことがないよ。
ドライバ:上司からの指示があったからと。
奥さんは少しためらった後服を脱ぎながら:この野郎、こんな事も他人にや
ってもらうかと。
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数年前の正月、家族総出でラスベガスへ行った。
ホテルに着くや否や、お腹も空いてきたことだし、とりあえず、食事にしようということになって、寿司バーに入った。カミさんが流れてくるお皿を取って、寿司にがぶりと噛みついたら、それは、サンプルだった。彼女は、一人憤慨して、「私は、帰る」と、言ったものだから、家族全員、なくなくカミさんの後について、ホテルへ戻った。
ああ・・・腹いっぱい食いたかったなあ。
ペットのオウム
男は、1羽のオウムを飼っていた。
旅に出るというので、彼は、友人にオウムを預けた。旅から戻って、オウムを友人の家から持ち帰り、彼がエサをやろうとしたら、オウムは、コケコッコーと鳴いた。
男は、しまったー、と思った。
友人の家は、養鶏場を営んでいたのだ。
日本のクリスマス
ある日本人がクリスマスの時期に教会の前を通りかかった。教会の門のわきにクリスマス礼拝の案内が出ているのを見て、言った。
「へー、最近じゃあ教会でもクリスマスをやるのか」
日本の正月
元旦礼拝を終えた信徒が、急いだようすで牧師にあいさつした。
「先生、きょうはこれから初詣にいきますのでこれで失礼します。」
説教中の居眠り
礼拝の説教中、居眠りをしている人がいた。その人は手に持っていた聖書を床に落としてしまった。その瞬間、バタン!と大きな音が説教中の礼拝堂に響いた。
礼拝が終わった後、役員がその人にそっと告げた。「聖書を持ったまま居眠りをしてはいけません。周りの人が起きてしまうから」。
天国の入り口
妻の尻に敷かれている夫が多くなったと嘆いていた天国の門番が、その実態調査に乗り出した。天国の入り口のうち、既婚男性専用の門を「妻の尻に敷かれた人」用と「妻の尻に敷かれなかった人」用に分けたのだ。すると、嘆かわしいことに、「妻の尻に敷かれた人」用の門の前には長蛇の列ができ、もう一方の門の方にはだれもいなかった。
すると、ひとりの男が「妻の尻に敷かれなかった人」用の門に向かって歩いてきた。「門番は、ようやくひとり来たか」と思い、喜んでその人に話しかけた。「こちらの門に来る人はあなたが初めてですよ」。すると、男は申し訳なさそうに言った。「妻に、こっちの門へ行けと言われたもので・・・。」
再会
ある方が、有名な神学者に天国のことについて尋ねた。
「先生、私たちは、愛する人たちみんなと、ほんとうに天国で再会できるのですか?」
尋ねられた神学者は、力を込めて言った。
「ええ、確かです。・・・だが、他の人々とも再会しますよ。」
1# 阿门
ok はは!面白い
グー 轻轻巧巧轻轻巧巧轻轻巧巧 see see .thx 本帖隐藏的内容需要回复才可以浏览 H !!!
哈哈哈哈
不过还满符合日本国情的.哈哈哈 呵~啥~我回我回 見たいわ。 想看看~