バケモノ 发表于 2006-1-24 23:49:31

[求助](急!)找寻以下材料

  我要找《更级日记》,《枕草子》,《堤中纳言物语》,《紫式部日记》,《袋草纸》,《类聚歌合》,《土佐日记》,《歌材良材集》,《古今集》,《后撰集》,《万叶集》,《宇治拾遗物语》,《蜻蛉日记》,《袋草纸》这些作品的中文翻译。请问在哪个网站上有?大家帮我找找好吗?

毒男 发表于 2006-2-18 14:49:01

怎么那么多啊  帮你看看啦

浪子回头 发表于 2006-2-18 22:08:26

枕草子
http://www.pep.com.cn/200406/ca426877.htm
堤中纳言物语
http://www.oursci.org/bbs/genji/showthread.php?s=&threadid=4644

楼主怎么这么多呀。

剩下的自己找吧

弓米弓 发表于 2006-2-20 22:24:43

挖~~~都素写古典文集啊。。。

薪雅 发表于 2006-3-4 19:51:30

我要写的毕业论文是关于“日本の祭り”方面的。。谁有资料呢?帮帮忙哦。。QQ6302576
谢谢!!

eagle119 发表于 2010-3-14 21:41:41

我最近手上正在翻译的东西:

類聚歌合
平安時代、まずは十巻本歌合が成立し、古今歌合を経て、二十巻本歌合が成立した。その成立は、元永・大治(1118~31年)頃と推測されている。二十巻本歌合の筆跡は、20余種に分かれており、平安時代後期の書風を伝える重要な作品である。本巻は、寛平御時の歌合や延喜13年(913)10月3日、天暦9年(955)9月の醍醐御時歌合を所収する。天地に薄墨の罫線を各一本ずつ引いた料紙を用いている。

类聚歌合
平安时代先有十卷本歌合,后经古今歌合而成二十卷本歌合。推测出现于元永大治(1118~31年)左右。二十卷本歌合的笔迹分20多种,是具有平安时代后期书法遗风的重要作品。本卷收录了宽平御时歌合和延喜13年(913)10月3日、天历9年(955)9月的醍醐御时歌合。用纸的上下方各划有一条淡墨线。

eagle119 发表于 2010-3-14 21:43:48

继续:

延暦寺座主円珍伝
 『延暦寺座主円珍伝』(『智証大師伝』)は、円珍(814〜891)の死後10年を経た延喜2年(902)10月に三善清行(847〜918)が撰した 伝記で、国史編纂のために朝廷に提出された。
 本書は曼殊院に伝来したもので、嘉承3年(1108)書写になる石山寺本(重要文化財)に次ぐ平安時代末期の古写本である。石山寺本にみえない清行の撰 定記文と弟子らの作成記文が巻末にあり、草稿本の体裁を伝えている。承久二年四月二十五日静尊加点奥書がある。2006.06.09(平成 18.06.09)指定。


延历寺座主圆珍传
    “延历寺座主圆珍传”(“智证大师传”),是在圆珍(814~891)死后10年即延喜2年(902)的10月,由三善清行(847~918)撰写的的传记,为国史编撰之需而提交朝廷。
    本书由曼殊院传来,是继嘉承3年(1108)书写的石山寺本(重要文化遗产)之后的平安时代末期古抄本。卷末有三善清行的撰定记文和众弟子编写的记文,具有草稿本的装帧,这些在石山寺本中不曾见过。批注中有承久二年四月二十五日静尊加训点的记载。2006.06.09(平成18.06.09)指定。

eagle119 发表于 2010-3-14 21:44:39

催馬楽抄
催馬楽は、平安時代初期に民間で発生した古代歌謡で、朗詠や今様(いまよう)とともに平安時代の宮廷貴族に愛好された。風俗歌であった歌謡を雅楽の調べにのせて詠じられ、平安時代中期には律・呂の二種の施法が定着した。本作の本文は、はじめに呂、律の順に目録を挙げ、呂は21首、律は15首を収めている。奥書に天治2年(1125)3月に移点とあり、本文は天治2年より遡ると考えられる。漢字の形態を残す男手の仮名の遺品としても貴重である。

催马乐抄
催马乐是创自平安时代初期的古代民间歌谣,与“朗咏”、“今样”共同受平安时代宫廷贵族喜爱。它以雅乐谱曲和咏唱风俗歌谣,到了平安时代中期固定为“律”、“吕”这两种音律。本作的正文先以“吕”、“律”的顺序列目录,收有“吕”21首、“律”15首。批注中有天治2年(1125)3月转抄训点的记载,由此推测正文在天治2年之前。作为保留汉字形态的男子手写假名文物,它也具有珍贵价值。

eagle119 发表于 2010-3-14 21:45:14

正平版論語集解版木(論語集解板木)

 「論語集解」は魏の何晏が前漢の孔安国、後漢の鄭玄等の説を取捨し著した『論語』の注釈書である。「論語集解」の版本は南北朝時代の正平19年 (1364)に泉州堺で道祐居士により刊行され、以後、室町時代を通じて数度復刻された。これらは「正平版論語」と称され、論語のわが国での最初の印刷本 として著名である。中国で早く亡びた古注を伝えるものとして、楊守敬がこの版本を得て六朝の遺経として清光緒10年(明治17)黎庶昌の「古逸叢書に収録 している。
 正平版論語集解版本は、現在5種の版が確認されている。正平19年の初刻本の板木は失われ、本件の板木は室町時代前期に最初の復刻が行われた際のもので ある。この板木は京都の相国寺に伝わったが、いつの頃か江戸にもたらされ、狩谷掖斎や市野迷庵などの注目するところとなっていた。これが明治33年 (1900)に帝室博物館の所蔵に帰したものである。「論語集解」は10巻20篇からなるが、板木は全49枚のうち30枚が現存する。1枚の板木の両面に 2丁ずつ、計4丁を彫るが、裏面が1丁だけのもの、無彫のものが若干ある。四周単辺で1丁12行(半面6行)、版心は特に設けず、版心に当たる部分に巻・ 丁数のみがある。版面外の左右端に整理刻記のあるものもある。左右の枠(把手)は全て失われているが、釘で板木に打ち付けていたことが知られる。わが国で は仏教経典の印刷は早くから行われており、その板木も伝わるが、外典の印刷が行われるようになるのは鎌倉時代末期からである。「論語集解」板木は、経書の 現存する最古の板木であり、また外典を代表する板木として価値がある。1993.06.10(平成5.06.10)指定。


正平版论语集解版木(论语集解板木)

“论语集解”是魏代何晏对前汉孔安国、后汉郑玄等人的见解加以取舍,并在此基础上著成的论语注释书。“论语集解”刻本于南北朝时代正平19年(1364)由道佑居士在泉州堺发行,此后在室町时代几经复刻。这些刻本被称为“正平版论语”,作为最早传入日本的论语印刷本而闻名。作为中国逸失以久的古注的流传,杨守敬得此刻本,并作为六朝遗经而收录于清光绪10年(明治17)黎庶昌的“古逸丛书”中。
    现经确认的正平版论语解集刻本有5种。正平19年初刻本的板木已失,本品的板木为室町时代前期首次复刻时所用。该板木曾传至京都相国寺,但不知何时被带至江户,为狩谷掖斋、市野迷庵等人注目,明治33年(1900)由帝室博物馆收藏。“论语集解”由10卷20篇组成,共49片板木,但现存只有30片。每片板木的两面各刻2版,共4版,但有的反面只有1版,也有的无刻字。四周单边,每版12行(半面6行),未特别设版心,相当于版心的部分只有卷和页数。有些版面外的左右端有整理刻记。左右边框(把手)均已失,但可知板木曾用钉钉装。日本的佛教经典印刷史由来已久,且有此板木传入,但外典印刷始于镰仓时代末期。“论语集解”板木是现存最早的经书板木,作为外典板木的代表,具有很高的价值。1993.06.10(平成5.06.10)指定。

eagle119 发表于 2010-3-14 21:45:45

不空三蔵表制集 巻第一

 『不空三蔵表制集』は、唐僧不空(705~774)の弟子円照(719~800)が8世紀末ころに編纂したもので、6巻からなる。構成は、不空から皇帝 に差し出された表、不空の奏状に応えて皇帝が出した制を中心に祭文や碑銘など133首を編年体に収載している。内容は①朝儀や政治に関するもの、②翻経に 関するもの、③修寺、造像、法会などに関するもの、④僧侶の身分や人事に関するものに大別される。この『不空三蔵表制集』は、空海請来目録に「大唐大興善 寺大弁正大広智三蔵表答碑六巻」と見え、諸写本には東博本のほか石山寺旧蔵本、東大寺東南院旧蔵本(平安前期)、東寺観智院蔵本(平安中期)、高山寺蔵本 (院政期)などが知られている。
 本巻の体裁は巻子装、料紙に楮紙打紙を用い、淡墨界を施す。巻頭下に黒印「石山寺」が捺されており、もと石山寺に伝来したことが知られる。真言宗第六祖 である不空の事跡および恵果をはじめとする弟子らの伝などを研究する上での第一級の史料であるのみならず、唐代における不空を中心とする真言密教を知る上 での根本史料の一つである。1957.06.18(昭和32.06.18)指定。

不空三藏表制集        卷一

   “不空三藏表制集”由唐僧不空(705~774)的弟子圆照(719~800)于8世纪末左右编撰,共6卷组成。主要有不空呈交给皇帝的奏表、皇帝根据不空的奏状而发出的制文、以及祭文、碑铭等,按编年体收载133首。内容大致分为:①有关朝仪和政治的;②有关译经的;③有关修寺、造像、法会等的;④有关僧人身分和人事的。该“不空三藏表制集”似为空海求来的目录中的“大唐大兴善寺大辩正大广智三蔵表答碑六卷”,现知的诸抄本有东博本、以及石山寺旧藏本、东大寺东南院旧藏本(平安前期)、东寺观智院藏本(平安中期)、高山寺藏本(院政期)等。
    本卷的装帧为卷子装,料纸使用楮纸并用木槌捶打,施淡墨边界。卷首下方盖黑印“石山寺”,可知原由石山寺传来。它不仅是研究真言宗第六代宗祖不空的事迹以及惠果等众弟子之传的顶级史料,还是了解以不空为主的唐代真言密教的根本史料之一。1957.06.18(昭和32.06.18)指定。
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