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20.~いたす(3級)' |( o, p: }% W
接続:サ変動詞語幹(即ち:動詞形名詞); P6 j% t6 ~# E1 c0 Q9 M
意味:=する7 y8 F1 ] E8 R3 \; O
①「帰国してから何をなさいますか。」「日本の文学を研究いたします」
3 }7 ^) T3 y7 A. y% c; ^6 J/ C②先週の火曜日二クラスメートを一緒に自動車工場を見学致しました。% T, ^- ]6 X! g- d4 A% m" j
21.~ておる(3級)
3 d; {$ s$ S2 P! w3 v, ^$ r3 R接続:動詞連用形(即ち:ます形)+ておる
& r' _3 X! {1 E+ @" J% h# p意味:=~ている
$ O& o: J) p2 x1 E/ V, w" d①「お父さんはもう帰っていますか。」「いいえ、まだ帰っておりません。 n5 a# h& t0 t0 v8 P9 `. ^
②客:「社長はもう来ていらっしゃいますか。」社員:「まだ来ておりません。」% O& z- w1 \: W* [
③「何をしていますか。」「テ-プを聞いております。」
( ~- K, k$ ~) p④私は彼を1時間ぐらい待っておりました。
8 D S& P) E" g |8 W) B3 h0 Z22.~て(さし)あげる(3級)
, M+ [) R3 \7 _接続:動詞連用形(即ち:動詞ます形)+て(さし)あげる
1 g1 i* e2 b: @5 Y" n; q意味:=~手やる「~(さ)せてください」「~(さ)せていただく」「私が~ましょう(か)」
" H& p- G/ {0 u$ x8 K①昨日社長を車で家まで送ってさし上げました。
- {) ?0 k/ v& c! p+ a②「あなた、お客様を駅までお見送りしてさし上げたら?」「うん、そうだな。」+ V* c! S; x5 |# h) ]
③田中さんをご存じないのなら、私のほうから連絡してさしあげましょうか。
- k$ S4 U" a/ ?! }$ Y+ f0 ?/ B: ^' j# |( Z% @3 U
23.~てまいる(2級)
2 d/ {$ M7 l4 \) i- C接続:動詞連用形(即ち:動詞ます形)+てまいる
+ S* s% S. a) L" G v# k0 ]" C意味:=~てくる1 Q: a: c! U) \. \, s, m/ }
①今では私も先生の日本語が次第に分かってまいりした。
; D8 q4 i. L( Z! d( \. w②だんだん寒くなってまいりましたが。お変わりございませんか。4 |6 P0 D1 B. g" ~9 w% h
3 r* w, a+ G& n& r) Q) J1 v24.~(さ)せていただく(2級)
( r2 L! N/ L+ W1 O$ M! v5 G4 Z( n, ]接続:(1)(2)私が/私でよければ~動詞ない形+(さ)せていただく
8 O4 i& a9 I3 @% b( G8 E意味:=~してもらう:~せてくださる
+ J5 t5 B1 y' u* L6 ^8 ]* F3 M1 J: O①授業中、ちょっと気分が悪くなったので、(私が)先生に保健室へ行かせていただきました。8 f! m" Z9 O# u% {& H
②昨日、(私が)友達に彼の家族のアルバムを見させていただきました。
% O2 I% j3 L: p' R; e2 S③先生のお宅へ行った時、先生の書かれた日本語の敬語の本を読ませていただきたいです。
3 a! N) ]; l, L* [2 u④「この仕事誰かやってくれないかなあ。」「誰もやる人がないなら、私がやらせていただきます。」 Z a6 x+ u1 t9 K T7 o
⑤山田:「田中さんが中国語を習いたがっていましたよ。」+ V: W. A8 w3 |7 z; k
金君:「私でよければ,喜んでおしえさせていただきます。」
8 w( P0 W# J8 ~: `⑥課長:「ヨーロッパでの会議なんだが、君行ってくれないか。」, G& k1 T& N! l4 X
社員:「私でよろしければ、行かせていただきます。ところで、いつでしょうか。」) P1 t6 U1 ^) N2 J: K
⑦「社長、明日は社員たちが、郊外へ旅行に行きますので、私も行かせていただきたいのですが、よろしいでしょうか。」
6 |* n8 U) n, `- d" E) u# ]" ?接続:(2)(私/こちらの誰誰)に~を他動詞ない形+(さ)せていただけませんか: z# T* O6 |) \; \
(私/こちらの誰誰)を~自動詞ない形+(さ)せていただけませんか
% {0 \# D( ~/ X" h: x7 N! N( i" O' V意味:=~してもらえません;~させてくだません9 W+ e" K- _* w9 l$ E
①すみません。(私に)しばらくここに車を止めさせていただけませんか。(=とめさせてくださいませんか)②「先生、1週間ほど、うちの子に学校を休ませていただけませんか。
& z9 W# J+ u; c2 c③友達の結婚があるので、(私を)早退させていただないでしょうか。7 d5 j, A* e, s# J- U. j
④「新しい時計ですね。課長わたしにちょっと嵌めさせていただけませんか。」「いいよ。どうぞ。」
0 e" V& A z# i9 M% A' o- d6 x(私が課長の新しい時計を嵌めさせていただきました。)- }7 c7 h' J& Y. S& a8 ?7 k" k/ Y
4 a* v0 O0 o* P1 P+ C g
謙譲語接頭辞+ m$ x" q+ K) r, |( e3 L; f" I6 i
) `- {. {$ C0 O% I+ w25.愚~(1級)
8 Y) ~7 g) k5 y! M5 L4 m. C常用言葉:愚見、愚考、愚息、愚息、愚兄、愚意など。% a# d9 s6 s6 K V# K5 L- k* Q
以上は愚見を述べました。
3 L* q" f( F. h- Z1 v4 _" c1 x7 F: b P# T2 u R
26.小~(1級)' B, u/ C9 t4 s G; ~ }7 Y
常用言葉:小社、小文、小才、小宅、小論、小生、小見など。
7 s7 R* U; M# Z5 \, X) Z3 S, y1 F8 bご意見、ご希望がありましたら、小社までご連絡ください。! `0 ^$ M# U* Q; G3 S
- v! Y9 y R$ n: A27.拙~(1級)
; s+ ]( I* d+ z+ A( [3 n常用言葉:拙著(拙著)、拙稿(せっこう)、拙策(せっさく)、拙宅(せったく)、
) z; `, O: p- L" c" T& r拙筆(せっぴつ)、拙者(せっしゃ)、拙文(せつぶん)など
& @* ~' U( ]. `3 ?4 P1 Fどうぞお暇の折には、拙宅にお立ち寄りください。 I/ Y2 `' h! T* T, r
1 V: T4 l# N3 C0 W7 ^/ W6 Q, P28.拝~(1級)
, W: i9 [. X- l! o2 B常用言葉:拝受、拝聴、拝読、拝顔(はいがん)
7 X: M5 |9 ?% ?) [, ]" D/ @1 Q% \お手紙拝受いたしました。どうも夕有難うございました。$ c5 U7 f/ K. ~7 S, s# g% C
+ [. V& D" U: |" Z: g29.弊~(1級)
7 R$ D5 z" u2 n常用言葉:弊社、弊校,弊紙、など。
0 \* \# \" W D e- y* _弊店へお越しくださり、ありがとうございました。
. Z u* A3 j" Y% T1 r6 z6 `6 K7 C2 z! J
* H! J' u ~7 ?% N, _
20.~いたす(3級)
# Q% b4 f) S9 F接続:サ変動詞語幹(即ち:動詞形名詞)
$ f% x% W [2 I, K1 F! x意味:=する
6 [$ y2 s7 d: c- g; Q: {①「帰国してから何をなさいますか。」「日本の文学を研究いたします」, Q7 v1 A' T: |: Y
②先週の火曜日二クラスメートを一緒に自動車工場を見学致しました。6 n; O% q2 ^4 U9 Q. q# _" [
21.~ておる(3級)
5 l3 t+ |- Y( T; V9 j& g接続:動詞連用形(即ち:ます形)+ておる
% ?! k0 Q9 }2 h1 t+ E8 c4 g意味:=~ている. Y- @; H, u* K* e5 P/ P1 r+ k1 D& ?
①「お父さんはもう帰っていますか。」「いいえ、まだ帰っておりません。
7 z8 ]" L5 N) @0 A3 g/ x4 t7 V& R②客:「社長はもう来ていらっしゃいますか。」社員:「まだ来ておりません。」
3 i' e" q& H9 t4 j o③「何をしていますか。」「テ-プを聞いております。」5 `6 R! z6 l) k$ s: z; O$ E: u
④私は彼を1時間ぐらい待っておりました。
: M5 Y, ]( N; T. \. K& f22.~て(さし)あげる(3級)
' \. X( d% a: @3 s, C0 z接続:動詞連用形(即ち:動詞ます形)+て(さし)あげる
9 w9 ], o# w, j% w M# D意味:=~手やる「~(さ)せてください」「~(さ)せていただく」「私が~ましょう(か)」2 l/ d5 Y3 m- a4 U% a( D# c0 q
①昨日社長を車で家まで送ってさし上げました。
" v- a- C& `; a6 j$ d) p②「あなた、お客様を駅までお見送りしてさし上げたら?」「うん、そうだな。」/ |3 F: s* g; z9 b$ V9 f3 `
③田中さんをご存じないのなら、私のほうから連絡してさしあげましょうか。- `# a! q$ \% m, t! ?
+ d* V5 `. d. B7 G# t6 t23.~てまいる(2級)3 c9 C4 \: j1 n# z" j
接続:動詞連用形(即ち:動詞ます形)+てまいる# v6 U; p; w2 A7 \/ e
意味:=~てくる
* Q) c; d! X$ [- P$ e' G( H+ q5 o①今では私も先生の日本語が次第に分かってまいりした。
& b! T+ h v% {6 m5 f* a0 [②だんだん寒くなってまいりましたが。お変わりございませんか。
* @ k0 L5 O' o0 Y& E5 r" j
1 j, D, Q9 l( K. k' T& u2 _24.~(さ)せていただく(2級)
) t, W* A5 }- t2 u& D5 ]; }接続:(1)(2)私が/私でよければ~動詞ない形+(さ)せていただく
( M! b; m* F; l3 m+ S0 }2 e意味:=~してもらう:~せてくださる
2 B# Z5 L) b/ A* S/ [8 `①授業中、ちょっと気分が悪くなったので、(私が)先生に保健室へ行かせていただきました。, i- G7 @, B' H) l* x6 u9 I! p& O
②昨日、(私が)友達に彼の家族のアルバムを見させていただきました。
( b7 t3 w( ] H2 c, T+ u% T③先生のお宅へ行った時、先生の書かれた日本語の敬語の本を読ませていただきたいです。" Q: q& F3 I5 q3 }; l4 s/ y j
④「この仕事誰かやってくれないかなあ。」「誰もやる人がないなら、私がやらせていただきます。」0 i% A* T1 w$ m" h
⑤山田:「田中さんが中国語を習いたがっていましたよ。」! P" u+ s2 p B0 s# U
金君:「私でよければ,喜んでおしえさせていただきます。」8 X0 H( g+ b( O- U7 F
⑥課長:「ヨーロッパでの会議なんだが、君行ってくれないか。」; B* c7 Z: P8 w n' d8 C2 G8 h
社員:「私でよろしければ、行かせていただきます。ところで、いつでしょうか。」' p0 o: h' u0 l2 ?, d+ L- D+ @
⑦「社長、明日は社員たちが、郊外へ旅行に行きますので、私も行かせていただきたいのですが、よろしいでしょうか。」
# o2 y- b5 a' d接続:(2)(私/こちらの誰誰)に~を他動詞ない形+(さ)せていただけませんか3 U% L) v* X7 i7 E( B! R" F) F) K0 n
(私/こちらの誰誰)を~自動詞ない形+(さ)せていただけませんか
& u) u; m+ E& u/ }+ E, k' S! M' J意味:=~してもらえません;~させてくだません
2 c9 b( F0 ^' N2 B- j①すみません。(私に)しばらくここに車を止めさせていただけませんか。(=とめさせてくださいませんか)②「先生、1週間ほど、うちの子に学校を休ませていただけませんか。
" _9 F" E( ^( h4 Q2 Y+ P4 S6 N③友達の結婚があるので、(私を)早退させていただないでしょうか。. @8 J+ Q# L4 [& Z f) h! V9 d& s
④「新しい時計ですね。課長わたしにちょっと嵌めさせていただけませんか。」「いいよ。どうぞ。」
- g+ p& C6 ]% k, ^* w, i7 \6 g0 j(私が課長の新しい時計を嵌めさせていただきました。)9 }, A& N* j( [) A: ~, w
+ v0 X' N* _* n* F1 d) ^% T謙譲語接頭辞
; e; F' W" S' \0 p3 }3 j, s) f; _% ^0 P4 w6 M- x" b! m- ]
25.愚~(1級)
' D7 V& C. y/ F! N常用言葉:愚見、愚考、愚息、愚息、愚兄、愚意など。
: n! k+ j# P. X: K5 o3 C! R以上は愚見を述べました。2 Z9 D$ ^3 @+ G
5 u- t! ]- o D5 W6 B+ I26.小~(1級) A7 m* N- V6 [8 l( o
常用言葉:小社、小文、小才、小宅、小論、小生、小見など。" n# j% D* u6 C9 x1 z
ご意見、ご希望がありましたら、小社までご連絡ください。1 h8 e" u* E# d. H+ H; B
, k/ s" F; g9 `2 n3 l" G
27.拙~(1級)6 ~8 g% B$ H0 f/ P( V4 `
常用言葉:拙著(拙著)、拙稿(せっこう)、拙策(せっさく)、拙宅(せったく)、
- p; V" V Z0 r拙筆(せっぴつ)、拙者(せっしゃ)、拙文(せつぶん)など! \3 ~; f3 X) i2 A; C# ]4 a% I& o
どうぞお暇の折には、拙宅にお立ち寄りください。
" B- L% n/ T( J
" I9 `9 N! I& q$ V28.拝~(1級)$ q: \% [- ^3 o) }: E T4 A2 W
常用言葉:拝受、拝聴、拝読、拝顔(はいがん)
0 x D/ _5 c9 l" K* W3 o1 Aお手紙拝受いたしました。どうも夕有難うございました。
2 P* g5 d: _; b: k
1 m) u9 ~% I6 o2 O( a! I29.弊~(1級)
0 I$ Y/ v3 |- B9 Y1 _, S' O* Z% N( @常用言葉:弊社、弊校,弊紙、など。
) K: c; h% Y1 V/ Z弊店へお越しくださり、ありがとうございました。5 n0 h8 V R! N. L. P. \5 S
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