気持ちを表す時使う言葉
$ N% H$ b- a- I, p) N, H+ l1、 がっかり(+する) 没有像期望的那样,失望1 n$ z8 U( s; @' F6 Y `
(1)事が思いどおりにいかず、気落ちしたさま。
+ s* x% `8 H/ `「試験に落ちて―する」5 d1 b2 ^4 q& Z6 d5 ^3 [6 p
(2)疲れて元気をなくしたさま。がっくり。 * Q; J" t2 ~; ]! r9 ^) W
「―と俄に草臥(くたび)れた様に覚える/斑鳩物語(虚子)」4 Z$ i g9 a" J. [
(3)「がっくり(2)」に同じ。
& u" |7 P9 K$ }. R* k- W2 ?- mみなさんの勉強のふりを見て先生はがっかりでした。
& I# T, J0 o* }0 Dさぞがっかりするでしょう。
# ?9 m8 c! a* u1 |' Q2、 どきどき % P- W" V# B2 n$ m' S1 S6 b8 K: v
(副)スル1 i) \- A* V! J4 @. \
運動・恐怖・驚き・期待などのため、心臓が激しく打つさま。
p# B; I" C, X( N/ g 「―しながら発表を待つ」「胸が―する」「心臓が―(と)打つ」' w$ Q, @7 Y! u/ N7 F2 J9 @. h
人の前に話す時 いつもどきどきです。4 V; z- z2 n" O' F& U7 G1 ^
自分の番が来た時 とてもどきどきした。
( @0 S0 C8 i' x8 [2 d+ G' ]. L3、 ほっと 【発途】 安心,松了一口气
* t# l, ^2 v5 Y5 `- V4 X' p (名)スル& W3 X+ Z$ X! D" I
出発すること。はっと。
+ h5 o5 t' B3 o「京師を―なす頃までは/近世紀聞(延房)」# p6 Z, R) t: p+ O2 N3 _( t
事故をきいた 何人も怪我をしなかった ほっとした。
2 n& L5 u7 t* Y" s; c+ E# m 手が成功したの聞いた ほっとした。: r6 ]7 M) y6 w* [1 t2 H
4、 すっきり 爽
, x! M& S3 a0 g, Q7 T (副)スル, B( x; r. ? ~/ A; c; b2 d W
(多く「と」を伴って)
" y- |) I/ I: B, Q(1)よけいなものがなく、あかぬけしているさま。
' ?9 D7 ~! G" D/ w+ n* @「―(と)したデザイン」「―(と)した文章」
+ P5 ~2 v& ]. I(2)わずらわしいことがなくて、気持ちのよいさま。さっぱり。
( I% Q4 M6 D: Q. `) g1 M/ v「腐れ縁を切って―(と)した」「病気が―(と)なおる」「頭が―する」" {) x1 y4 O5 |' I
(3)筋が通っているさま。わかりやすいさま。はっきり。
) ]1 B: z3 u. |% f5 x" z) c3 ^「どうも―しない話だ」
" n4 ~% d( ]5 k6 H* C( w i(4)すっかり。全部。 7 u" a( @+ C7 n- X
「身代を―助六に入りあげる/歌舞伎・助六」: k9 r7 p# F& B6 m! S: c. t
(5)(下に打ち消しを伴って)さっぱり。少しも。
) ^5 p; D* s4 U- N「さつき来た芸者とやらは何だか―面白うもない/洒落本・南閨雑話」
9 \7 o3 V4 I/ r- r( d8 z) A 前髪を切った すっきりした。/ E6 A, z7 Y Y9 e; ]
仕事を終わった すっきりした。1 G; N: m) _3 w1 S
5、いらいら 郁闷,火大
( H( S P0 [) X0 ~# Z9 A- Y" w8 ]8 d' } 1 (副)スル' T2 Q# ?" w/ M; \# X7 J+ V
〔「いら」は「とげ」の意〕
- k( R* d1 h: p3 l: c; g(1)自分の思うとおりに進まないために、焦って心が落ち着かないさま。いらだたしいさま。
; _- X' o$ E- K, C; |「あんまり遅いので―する」「―のしどおし」 E6 T4 P6 I9 q2 p
(2)光などが刺激するさま。 + U) a; Z- p. g
「外は猛烈な光で一面に―し始めた/それから(漱石)」
- D! W, u. E9 ^3 [3 p# U7 I(3)皮膚などがちくちくと刺激をうけるさま。
4 ^# ~, D! I! x: b/ a' h7 U6 P「のどが―する」「手ニ―トサワル/日葡」6 ?+ `+ r T' K$ `; Y; R8 n
0 (名)1 b' g: G- \" g. S* f6 _
思い通りにならなくてじれた気持ち。 " G1 ?1 p+ O" |9 b5 z
「―が直る」「―がつのる」 |