咖啡日语论坛

 找回密码
 注~册
搜索
查看: 1452|回复: 3

[学习网站] 敬語

[复制链接]
发表于 2006-11-17 23:12:42 | 显示全部楼层 |阅读模式
言語は人間交際の最も適当な工具である。はっきりして順調に交際するために、日本語の中で、敬語は第一に重要な条件。敬語の使用に関して日本人はこの方面に特に厳格である。もし敬語を使うべきである場合は敬語は使わなかったら。或は正しくない敬語を使用して、ほかの人二悪い印象を残しておくばかりでなくて、双方の関係に打ち破るかも知れない。でも、敬語を使うべきはない場合或は使うことはない場合に敬語を使用して、ほかの人に世渡りが下手である印象を残しておいます。敬語は使い違うときに、ときどき無意識に自分に禍をまねいてあげます。
! Q/ f; b2 x1 a0 N5 X  敬語は計算尺である:敬語は身分と関係をはっきりにさせます;尊敬の態度を表現することはできます;敬語は社会秩序を守る寸法である。4 r- W/ ^9 z) R6 a! j6 r
  敬語も潤滑油である:敬語は人々の関係に手を加えることができます。敬語はみんなで互いに助けあいやすい。
5 _/ e( Y& k. p/ B( U. f- }$ }  敬語も会話の調味料である。たとえて言えば、料理を作って、ちょうどいい分量といい時に調味料を入れて、この料理やっとおいしい。調味料は不足また少し多い、少し早くて入れるまた少し遅れて入れて、同じうまく行かない敬語も同様である、全然敬語を使わない実行できない、或は敬語を使用し過ぎるのもよくない、ちょうど逆の结果になった。いつ使う及ぶどんな敬語を使うか、正しい掌握しなければならない。そんなに希望の效果初めて得ることができる。3 a: a, w/ k) X" V. J& _+ |: U& N  w

1 Q' I: e2 R  L" C- b/ Y  日本語の敬語は伝統の三分法を始めて、尊敬語、謙譲語と丁寧語から構成されている。ここに別々に説明する。
. g* G$ s5 P' M- Q- v0 Y6 |7 l5 P( z. _% @; Y
一、尊敬語; j: g6 H0 b9 K: k3 X) Q
  尊敬語は相手を尊敬するために使用して、相手或は相手の行為を述べる言語である。
! H3 W3 C1 |1 B( N( g8 K. y1、 人にして尊敬して普通直接的敬語と間接的敬語に分かれる。3 k/ e8 u9 Q; [" i4 u2 ^2 d( s
1> 直接的敬語とは、聞き手に尊敬して言語である。* x+ C6 I; l7 F8 u+ v. N
例:先生、病の具合はいかがでしょう。
. ?4 k' v/ ]6 F+ u8 s( hこの例の”先生”は、聞き手に直接的敬語である。ここに”医者”を使わないのに、”先生”を使って、聞き手に尊敬を表明する。
6 A2 k7 k* Y. X+ D6 F2> 間接的敬語とは、話題中の人に尊敬して言語である。0 d- B& j9 M: }: z+ R3 l
例: お父さんはご在宅でしょう。
! R/ Q. R; K3 T) n. }/ G”お父さん”は聞き手の父親、聞き手の父親が即ち話題中の人に尊敬を表明する。; M/ d# m  m- }
2、 話題中の人について所属物に尊敬を示める。話題中の人に尊敬を表明するために、ときどき話題中の人の所属物に尊敬を通じて話題中の人に尊敬を表明する。これは尊敬語の第二種の使用方法。( h+ N8 u& f, O6 E
例: ご著書が先生に出ています。
8 I) T, w6 X9 F9 x* y7 J例の中で、聞き手と話題中の人も出現しません、。”ご著書”は”著書”の尊敬の表現方式。ここに聞き手と話題中の人が同じ人だと言える。あの人の所属物を通じて間接的聞き手に尊敬を表われる。
* M' p5 j& V) g3、 話題中の人の行為に対して尊敬を表現する。( G9 `8 q& X& W  q. [
  これは普通尊敬語の動詞を使用するべきだ。
  F5 m  f  h- Y  _% [# |; H例: 中村先生は7時に来られる。
9 A5 g1 i4 q2 z# V例の中で、”来る”この行為。<”来られる”は”来る”の尊敬語>”来られる”を使って中村先生に尊敬を表現する。
6 H  s0 I7 V# }+ x, B4、 話題中の人の性质、情勢と状態に对して尊敬を表現する。. Z4 b: Y% L7 H0 ]* I0 g2 W
例: お久しぶりでした。お元気ですか。: i4 q) u3 q' e4 ]' s
この例の中で、”お元気ですか”は”元気”の尊敬の表現形式。聞き手の体の調子即ち体の状態に对して尊敬を表われる。
  V( A3 m; B) N(写得有什么不对的地方,请大家指教。)
回复

使用道具 举报

 楼主| 发表于 2006-11-17 23:17:30 | 显示全部楼层
尊敬語は六つ成分から構成させている。
& y+ g) }+ V; `1、 敬語の助動詞--れる、られる
7 B; m0 E  ~  f8 I! C/ I6 T1> 動詞未来形<サ变動詞、五段動詞>+れる   動詞未来形<サ变動詞、五段動詞>+られる: y( b  y& g3 u7 S
例: 先生は明日学校に来られました。5 y2 t2 l7 J* n- t
   社長はこの資料をもう読まれめした。
% z$ X  ?0 t) g2 w1 q/ \2> 实义動詞+て+補助動詞# H1 @0 c' Y3 }1 D! R6 d( ]3 }
補助動詞に敬語の助動詞を加えて、实义動詞に加えない。例えて言えば:先生が新聞を読んでいます。4 L. C) Q, b3 h6 U% u7 I) ?7 L
正しい:先生が新聞を読んでいらっしゃる/おられます。+ f& u% k4 J. {! H% d6 v; Q
正しくない:先生が新聞を読まれています。
  z8 L9 U" B' s2 V3> でいらっしゃいます<名詞+でいらっしゃいます>6 k" f5 O8 M9 C$ j0 A
例: 木村先生でいらっしゃいますか。
+ s# i+ M5 ^: F9 [6 q2 [* E+ L2、 敬語の補助動詞
9 G6 a- q% ]! n3 @6 ]! I1> --て<で>いらっしゃる) W* X; Z" @* i+ R, x6 v
例: 木村先生は読んでいらっしゃる。4 M2 R6 n& ]& W% I. q! j
2> お+五段動詞/一段動詞連用体+くださる   ご<御>+サ变動詞+く( L  \  p2 Q& x5 W  G1 x3 l( G/ U1 \
ださる. a; j8 A+ Z! s& b; r
例: いろいろご指導くださって、ありがとうごさいます。
5 z5 `. v( P  f( v5 E: e3> --てご覧くださる/なさる- `9 B% _. G: ~& U5 d7 s
例: ワット先生はテニスをなさいますか。 いいえ、なさらないと思います。
6 ]$ d# B, y& {, r, j2 Q3、 敬語動詞と動詞性表現形式
6 X3 |2 Z3 g! l5 m2 ]% _! G( F1> 敬語になる専門の動詞% T: Y- `2 x- U6 s& d
召し上がる おっしゃる なさる くださる ご存じだ たまわる8 W& y- M% n5 O9 b) Z9 J7 Z3 n
2> 敬語動詞組織形式) }0 C( ?" G/ W
a> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+になる4 ]" E& ^! d* M8 c! f. ^# ?$ D. t
例: 先生はもうお帰りになりますか。
, b( ?& |) N) w2 D# N   ご注意になる。
$ P: I2 `4 }* t- d$ m) v9 q5 pb> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+なさる
- o+ Q6 Z- w; x2 G8 b2 T1 V" @4 F   どうぞこちらでお休みなさいませ。# l. y6 E0 S. {" n0 @0 Z. m! |7 f- C
   先生はもうお帰りになさいますか。0 u6 V( z5 i. Z+ r8 l
   ご注意になさる。8 G3 r$ L) \8 T! N
c> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+くださる
  B+ r& S/ f) v& Y% ]8 q+ w$ M! N. E( d   山下先生が文法をお教えくださいます。* i$ S: S- X& x9 Q
   いろいろご指導くださって、ありがとうごさいます; _3 y* ~1 {) D; T/ y. y# R
d> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+です
* ], q% a5 P# G; W/ h   先生はもうお帰りですか。6 s8 Z; W/ A# T6 X
   注意: 1>先生は明日お帰りですか。2>先生は今お帰りですか。3>先生はもうお帰りですか。4 B  t5 |* u% i! T0 R; C
e> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+あそばす
; t8 m- n; J2 N6 R; L, C   お待ちあそばせ。- c, Z& W! p5 _% \4 N7 i# T) q
   ご遠慮あそばすな。# u. Z. h* E# X6 |7 W
4、 尊敬語名詞$ y# V" m) y; ~) J+ f$ ~
1> 人称代名詞
) s+ j' R! d/ P$ z5 H% ]   あなた このかた そのかた あのかた といなた こちらさま きか そっか かっか 先生* n% L- B# ^, c; ?; O, S
2> 職務の名称+敬称接尾
8 P. Y. X( [! n) k% `& k1 C   青田さん 大山先生 社長さま 大臣殿 小山課長 山田教授
- z- \( K/ A4 @( O  p! I9 m3> お<ご>+人称代名詞と敬称接尾4 B/ n4 T- I5 x4 `$ U' I
 a> お<ご>...さん  お母さん お医者さん お祖父さん......
. `+ f& L$ n! O" _( x% @% ^% e b> お<ご>...さま  お兄さま お客さま ご子息さま' n  w  `8 [3 n% b$ c
 c> お...ちゃま<ちゃん>  おちゃま おじいちゃん おばあちゃん9 k6 v& A' G$ f4 d4 e% o7 z
   ...ちゃま、...ちゃんは敬語の接尾詞に属するのに、非常に親しい意味がある。
+ x+ W# @' ~  e6 N d> お<ご>...<の>方  お年寄りの方 お店の方 ご夫人方......
8 E8 }% ]% l3 u* O4 Z4> お<ご>+聞き手の所属物/親族名詞8 o6 }0 a" S4 [) n5 e3 _* _' N8 h
    ご両親 令嬢 令兄 お手紙 芳名 高説4 t/ K9 f# d4 D$ Z
5> ご+敬語人称代名詞/<二つにも重なる>
; q0 ~) l7 Q' z) }8 _( |   ご令兄 ご尊父......
9 I& N) b: v5 x. O$ o" ~6> 人数にして尊敬する# z; x& o7 O9 t8 ^( v0 b6 N' f5 H
a> ご一人<一人限る>  b> お一人 お二人 <二人以内に限る>  c> お一方 お二方 お三方<三人以内に限る>  d> お一人さま<さん> お二人さま<さん> お三人さま<三人以内に限る>  e> 一名様 二名様......
; U  L2 ^, V  `! G5、 形容詞の尊敬形式9 m5 ~; X/ o; V( d
    形容詞の尊敬語は普通敬語接頭語をつけ加えて、或は”お+形容詞+です”" V2 {6 J9 g7 L6 |2 V" M  ]
例: 背がお高い。 お美しいです。4 _1 m, I' m# q. w
6、 形容動詞と副詞
' Y' L7 K  n$ _; k   普通敬語接頭語をつけ加えて、即ち”お”/”ご”2 H! {: s: O* |% a
例: ご親切な手紙。 果物がお好きですか。- ?+ }+ A# C' m, S2 Q0 x& e( G
   ごゆっくり召し上がってくださる。
回复 支持 反对

使用道具 举报

 楼主| 发表于 2006-11-19 02:59:18 | 显示全部楼层
二、 謙譲語; W; m8 Y$ V2 Z7 f: r4 }
謙譲語とは、話す人自分が謙虚で、或は自分の行為、性质、事情に对して謙虚を通じて、聞き手に间接に尊敬を, M( W: w) d' u
表現している。
3 @" j+ Z1 J: |6 x1、 自分謙遜して譲る
9 O1 _$ V- q+ `% g4 j. ^7 k$ ]   自分謙遜するときに、自分を低く評価するのに、相对的聞き手の地位があがる。4 k. D. |- P# y3 g  M2 X/ u
例: てまえにも、ぜひ拝見させていただきとうございます。
" d% [2 A2 B+ P7 m- @   話す人も話題人、”てまえ”を使用して、自分を眨すのに、聞き手に尊敬を表現出して来る。
* c9 B6 K2 L& |1 M9 ?2、 自分の事情と人物を謙遜して譲る
, F% @1 V+ w! x# K( g6 _; ~例: 来週、家内も旅行み出かけます。2 n; H- E, W) t5 i
  “家内”は”妻”の謙譲の表現方式から、この文は話題人即ち妻の地位を眨して、聞き手に尊敬を表現出して来る。
8 N2 G0 f; ]( C2 }) M5 H# L3、 自分の行為を謙遜して譲る; g4 D. A! W% R9 H% ]+ N; d, N
1> 話す人即ち話題人5 ^0 A# v; E: @# k; y7 c) G# r
例: 先生、お荷物をお持ちいたしましょうか。0 w3 M7 a+ ~- @. O
”お持ちいたします”は”持つ”の謙譲語の表現形式、話す人自分の行為を眨すので、相对”お荷物”の主人の地位があがる。
3 w, A" ~. k0 Y2 c" m* L2> 話題人は話す人ではありませんが、話す人と話題人は互いにある関連がある。
6 W4 {5 `! \! j4 q1 `例: 王君が先生に申し上げることになっている。2 y8 ]) ~6 c% Q# i2 h: ~
    王君は先生より地位が低い。謙虚を使って、話題人は先生の尊敬に表現を主とする。  [$ Z* c: @7 ^8 N) N
3> 話題人は話す人である。話題人の動作、行為は聞き手に関係が及ばない。ただ聞き手とある関連するにすぎない。& e, N3 f5 P; `8 B4 X. S
例: 明日、私、これを王先生にお届けします。
3 U4 c9 }6 g# d& I' V0 i4 w: A4 u' g4> 話題人は話す人と関連する人である。でも、話題人の動作、行為は聞き手に関係が及ぶ。
1 p( n. V% G! x( c例: 先生、明日父ごお目にかかりたいと言いました。
5 B$ x- D$ j- W8 `0 a6 m  e4、 自分或は自分の情况、状態を謙遜して譲る。5 P' Q. q% L5 q: F
例: お恥かしいところを お見せいたしました。
$ b# H; h5 d$ W* x. R, w
6 J+ k$ c0 o% \1 G! k- W. |謙譲語の構成形式お説明してください。
# N5 p2 i7 Z) x$ t3 P1、 謙譲語の名詞
0 V& O0 J0 ~1 f$ {0 X# f   謙譲語の名詞は主要な自分或は自分の事物を謙遜している。
+ @, y( k) o( f; }. }* T例: わたくしども てまえども せがれ 家内 わたくし 小生 小著 卑見 寸志( d% X  I, E! s$ Z/ S# w6 E
2、 謙譲語の動詞と動詞性表現形式: G# c/ \: o& w. H' I% J7 [
1> 謙譲語の専門の動詞5 x" F6 r& L7 h# P
例: いたす あがる 差し上げる うけたまれる かしこまる 承知する。
( N6 E$ O2 u. U; y4 M5 y2> 謙譲語の動詞の複合語9 p+ }9 O  \% ?# \4 b) G2 e
   念じ申し上げる 祝福申し上げる 失礼いたす 存じ上げる: v: R, u* T1 W2 S' X
3> 謙譲語の動詞の組織形式8 Z# C2 w9 P* Z- z: p
a> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+する$ l* G& c# Z3 Y7 K' t
例: ここでお别れします。) o8 J+ X+ M+ y% r. h
   きょうの予定をご説明します。0 O0 U9 D8 E' }/ W
b> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+いたす
' Q; Z2 O. V# ?# r  E9 h- T9 F8 o例: 会場へご案内いたしましょう。$ B  O7 \% C# X# W7 f- R% I
c> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+申す/申し上げる6 T* M6 Y0 ?* x- U  `
例: 先生のことをご心配申しております。- l* H! o3 h8 _, T  \4 h
   お客さまを空港までお見送り申しあげました。   
( V( g- w, Q6 r9 e+ kd> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+願う
6 ^9 ~1 Z" E" B* @1 |- n$ a例: お話し願います。
! h: I+ w. _6 he> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+いただく
6 K& U0 Z* F, F' x% G例: 一時間ほど休ませていただきます。
, r7 E& v/ N8 e3 x   では、こてらから説明させていただきます。
) `1 p$ y6 x* j+ wf> お<ご>+動詞連用形<サ变動詞詞干>+あずかる) y# \" I! n. p5 q- N
例: おまねきにあずかり、ありがとうございます。* ^3 n5 j1 T4 `" J1 _5 E
3、 謙譲語の補助助詞
+ ?9 A( C# d# L/ x8 L1> ——て<で>あげる
8 @* {& K. D7 |& R/ M& B7 [+ B- O例: タクジーを抬ってあげましょう。  ^: x. Y/ G1 A. V
2> ——て<で>いただく7 `, N% e5 }# s0 J+ m
例: この文の意味を説明していただきたいのですが。
7 w% e" B* z" O: t* v3> ——させていただく. ^- u/ [7 G, v* I1 ^1 Y! v5 o
例: 本日休業させていたきます。% p5 H/ p0 V# i4 ~+ V) u) C
4、 使い慣れた謙譲語* _0 P8 U2 ?9 p* g, l% e2 c% G
   お目にかかる お世話になる お役に立つ ご覧に入れる
回复 支持 反对

使用道具 举报

发表于 2006-12-20 05:56:58 | 显示全部楼层
好东西,很有用。
回复 支持 反对

使用道具 举报

您需要登录后才可以回帖 登录 | 注~册

本版积分规则

小黑屋|手机版|咖啡日语

GMT+8, 2026-9-10 01:07

Powered by Discuz! X3.4

© 2001-2017 Comsenz Inc.

快速回复 返回顶部 返回列表