251、しかしながら~" q$ X! A4 s8 D5 K5 f+ x
彼は金持ちだ、しかしながら実に質素だ。
0 y3 N( X, E( x* m# \ 彼女は非常に努力している。しかしながらすこしも上達しない。7 G4 ?9 u2 F$ J4 \' s2 M; ]* L8 x
/ G# I$ l# i) Z4 c! l1 T252、しかたがない[仕方がない]
& G0 Z9 u5 P/ C2 b- m. [" n 男:この辺じゃ、アルバイト代安いよ。町まで行かなきゃ。( [1 \' h# C: U9 v2 q
女:そうですか。しかたないよね。お金のためだもん。
' }: o/ C/ d8 W0 h @3 l% d9 W& N$ O1 y8 H
253、~しか~ない2 X7 [5 P! Y) X. o
母しか私を本当に理解してくれる人はいません。
# h1 ^ N& Y0 B+ \ ビールは四本しかありません。: B/ ~+ B! E9 Y
% D5 K; d1 i7 |' h3 {( H- N" e254、~しかない4 Z# v l; P& N: t3 ?7 V+ r; S4 L* R
結婚したら、どうせ仕事はやめるしかないとおもっています。- z* q4 F. o# n; H
海外旅行といっても、タイやべとナムにいくしかない。* Q, f9 h: S8 b
$ o8 S6 y1 d( ~1 f* n3 t: p$ W
255、~し~し
4 z3 P! P' v1 Q! C. U 雨は降るしお腹はすくし、もう一歩も歩けなかった。
- u: _; r/ F/ a4 H9 D$ p! b 年もとったし、体もよくないし、この仕事をそろそろやめよう。 # J+ j: S$ k( ~! P
$ H ?9 L( B5 a! y1 ]& O. I: p
! I+ U$ L: r/ Q- j/ j9 f$ b
256、~しだい[~次第]
1 B7 t: k0 n$ V8 x& U' L 家に帰り次第、電話してください。
: n$ f% ]: }0 k+ U `/ K1 n* b$ T 食事が終わり次第、そちらにお伺いします。, d- B8 ^2 k; d
/ i& i; y3 J) F: m6 R1 I257、~次第だ[
$ C7 [. d* O6 A n9 F 合格できるかどうかは、あなたの努力次第だ。
7 y! b7 N' \2 s. S これからどうなるかは、彼の行動次第だ。
$ |/ R% s9 _* h. J: E
6 N' X* ]" t% n5 ~8 X' |6 r |258、~しまつだ[~始末だ]
8 }+ f6 ]; @; e. N 彼女ときたら、さんざい上司の悪口を言ったあげく、最後には泣き出す始末だ。
# p8 [3 L/ N* T/ g' m( _$ k スキーで足を折って、1ヶ月も入院するしまつだ。
& W3 z! q# T4 R- r) O2 ^6 }3 ^% B あの子はダイエットのしすぎで、拒食症になってしまいました。5 d5 z* W6 q7 B) K
0 v* o# c; A8 S259、~じゅう[~中]4 y( U, p3 a) T- Q3 h+ m
彼はクラス中で一番背が高い。[hjmPageNext]
" |" ?# k" ^/ {' O9 z6 O( v+ P- h- {' w4 F5 L# e9 ?5 n+ f$ H X/ T
260、しゅうちのように~[周知のように]" T9 E- o" K3 ~7 G9 ~' m/ |6 }4 A
周知のように、中華民族は勤勉で勇敢な民族である。 ?6 \/ S- R" e, G4 U
; N" e1 D# w, U: N J, ?
261、~じょう[~上]
) Y, Y, }+ w( M5 `) c 経済上の問題ははっきりしなければならない。
\) ], q* @6 F4 c2 Q6 r" f# L 教育上の問題はますます目立つようになってきた。- R: U! v2 ?7 _9 z: ^# `1 W
, P$ H" q( _5 [' Y
262、しょせん~ない[所詮~ない]+ g! s- R+ J6 [, Q) A. W
あの子は所詮そとの世界ではやっていけないんです。* f$ V4 V% G4 C
, f6 s. W6 e$ y5 ]3 m6 R! G7 E$ G0 |263、~しんぱいはない[~心配はない]3 q' O l& t4 e0 o$ }7 m/ N1 M
雪の心配はありません。% z% Y! ~- p5 n- T5 {9 l. h
遅れる心配はありません。! l4 U4 d E6 ~+ {2 P9 ^
! B( @. V7 z1 J( Z# T# G7 ]# n
す
% m! P# O, I) E8 k! y; V264、~すぎる[~過ぎる]
4 @6 f4 I; c( A- } ハイキングで歩きすぎで、足が痛くなりました。* C; Z; g3 M6 f
食べすぎないように注意してください。7 f% G) P7 j# H: j7 l8 [ _
4 _: @- q( b7 P- w265、~ずくめ P- l2 ~3 h/ a5 N! \
?氦?幛文肖?婴菠皮い?韦?姢à俊?lt;BR> 規則ずくめのこの学校をやめたいです。
/ h% j1 F) L$ t 今日はあさからいいことずくめた。1 P7 N- w7 n M( P. s
$ D* g3 f* n! o. e! W
266、すこしも~ない[すこしも~ない]- [0 W( G0 k( ~! t' Q. _. ~
その薬を一週間も飲んだが、少しも効き目がなかった。8 X. R2 _) \9 L- X. r& M6 H
あれっ?電波が悪いね。すこしも聞こえないわ。: G- x% e8 @, I7 {, |7 \! V
# k: y, a" |+ Y' J% n3 V" `
267、~ずつ0 M4 v! a3 A, A# N! @
この薬を朝ごはんを晩御飯の時に、三粒ずつのんでください。0 M0 b3 V- c4 X& p, E) K' n
この神を一人3枚ずつ配ってください。
0 s! T# g3 t0 g, J: n! R8 z
) g4 S( c, g- Q6 J+ G/ I! S h268、すなわち~[即ち~]
2 y" z: p: e* K 母の母、即ちあたしの祖母は現在72歳です。# U" }! K" ?6 @' {! \7 n, l
1 U' i; a! p& E! s, Z0 Y
269、~ずにすむ[~ずに済む]5 d0 N- G: P) D; X
隣の家の窓ガラスを割ったしまったが、「すみません」あやまったら、お金を払わずに済んだ。
~& m- L: J' @2 \5 I 弟と喧嘩したが、なんとか母にしかられずにすんだ。; n9 j+ R; e& N3 d+ h9 x
* B* H4 O* u0 g! c8 C2 s270、~ずにはいられない# g- W8 {. I$ r3 Q; T* c
この小説を読むと、誰でも感動せずにはいられないだろう。6 A# S- g' O3 {2 [: h; |
この映画を見る度に、いつも涙を流さずに入られない。
d) x5 V% o; x3 h& D; D5 Q5 N 困っている人を見たら、助けずにはいられない。# L+ u- h6 r$ N+ _
- ]% B% P1 Z' O) r$ ^0 z9 b; k
( p5 o" P3 f c" R, Z# c0 G* p271、~ずにはおかない4 B l7 O1 G* v% c0 Z- y
今度いたずらをしたら、罰を与えずにはおかないぞ。
, ^8 X. p1 a, N6 q3 c+ [ 先生にはどうしても話さずにはおきません。! ?* b- I8 i( {3 p! v: n& E. ]
( g! Q% l) E$ |! Q
272、~すには~ない: T# u+ N" h" g
文句を言わずにはいられない。& [' \, Y9 ^8 u; a; |* c7 b
悪いことをしたから、謝らずには済まないだろう。
8 E+ A5 U9 c; m1 z+ E& N. H% y1 g& Q' z
273、~すら
' m, F4 d8 Z0 u( F/ v' S+ Z もうぐでんぐでんに酔っ払って、立つことすらできない。
7 _# o/ f" h$ K; s9 {4 M 盗みが悪いことであるのは、小さい子供ですら知っている。, j; @2 c/ z8 O W
あの人は無神経なもので、試験の時ですら、遅刻するのだ。: N2 O# N2 y5 @. \, j9 w4 V, q
! o. k9 x! _1 C( E274、~する" X: X, S9 J: G5 ]
このスイス製の時計は、日本のデパートで買えば10万円はします。
_: P, h4 F$ S. n; a) J6 J この靴は一万円むするって、信じる?( O, g- @3 U, \! n( l% z' f- ?/ y
1 C" D& z! a9 C3 N' [& G8 i9 h275、すると~
( y2 c8 y) x3 U, d, S 薬を飲んだ。すると痛みがピタット止まった。' v* |! C4 t; R' B
スイッチを入れた。すると機械が動き始めた。
# Y# N- J p; Y% @9 i) x' f8 C3 p0 h* x
せ4 [& d1 L! }) _6 E; d0 b/ q9 l
276、~せいか
& m n& \+ S# w" D2 f) x& [ 家族が見舞いにきたせいか、お爺さんは食欲がでてきた。
+ k$ X6 w+ [, p: N- C, A' g 風邪を引いたせいか、頭が痛いです。; z6 S4 @! T" k7 ^! J# D
昨夜あまり寝られなかったせいか、今朝は気持ちが悪い。 0 ?* W$ w& K9 p5 p
0 u. }3 s9 x9 W5 D( |1 G9 k4 u
277、せいぜい~くらい[精精~くらい]
# W0 j5 f% t( k+ @7 p. L( o. ?. _ 誕生祝いといっても、精精家族でレストランへ食事に行くくらいで、たいしたことはしません。
4 D% e' ]" h: N& ]' k9 s" x いくら頑張っても、一日半分ぐらいしかできないだろう。
) ]2 {- K# A/ |! B
3 M5 G: U; |7 N4 n% e7 ?2 S( x278、せいぜい~ない[精精~ない]: Y: b" B3 B* I* m
休暇は精精一週間しか取れない。) f* a& d. K0 ]8 ^: M& K
ビールなら、精精一本しか飲めません。; |6 |0 Q. X) [8 q. l: K
/ t% ]/ n3 G9 z: Y3 ?; c# j
279、~せいで9 q3 u! C. G: R% {
熱があるせいで何を食べてもおいしくない。1 o D' b, w7 w+ D4 S7 Z1 c
彼のせいで、授業に遅れました。1 ~) k* R6 |; c' S- m4 |
; v, }( q# K+ w& B! E R280、さっかく~[折角~]
9 }0 Q& L+ t; `3 y1 D 南:そうだ、せっかくこんな立派なピアノあるだから、なんか弾いてみて。
# ]/ x& G2 E$ I- y, E/ r* V 瀬名:いや、人前じゃちょっと。& v, k$ m6 V- J5 B$ R! f
せっかく実った作物がが水害のためにあらされてしまった
9 q) N, r ?1 s* F$ U
( P. K' G- s6 o/ x; T$ B7 {% i' Z+ }5 [# q0 Y$ S% G% e. k
281、せっかく~のだから[折角~のだから]
3 K5 {* M2 I6 w7 ?1 g" e 折角ここまで努力したのだから、最後までやり通しましょう。( a6 B: z8 D$ N. e4 Y" Q# r
せっかく来たのだから、せめて記念写真で撮りましょう。% s% p) c8 ~7 W! }, K S- H6 v
3 E# S: Z0 s2 \: J- }+ E2 m$ Y282、せっかく~のに[折角~のに]/ ?8 @) f" E/ B6 O! i4 O2 I
せっかく子供を連れて遊びに行ったのに、遊園地は休みでした。
: P6 @' ~. V0 Y# g, t 折角の日曜日なのに、どうして会社に行かなければならないの。2 K/ W$ n7 X% W# B. q9 H+ O
1 `1 |( |9 [: m; x9 Z/ t283、せっかく~も~[折角~も~]
0 z o- l, u l7 y5 b5 Z せっかく覚えた英語も今は使うチャンスがない。
. K, E" }& O+ f, [+ c+ | せっかくの休みも雨でつぶれた。
9 t4 w! ^8 e( v# [
% @8 Y X+ W8 K! P8 e! d284、ぜったい~たい[絶対~たい]
" z& d2 ^- h; M) n5 o1 f! R6 _ 私、今度はぜったい勝ちたいの。/ n8 h. J4 C3 e
絶対ディズニーランドに行きたい。8 a, t/ K3 ?, U$ N) T9 U
5 w2 _8 G0 }8 C; P285、ぜったい~ない[絶対~ない]
; ~$ {0 m# d2 p7 g/ g" s$ @% U5 K 決めたじゃないんですか。お互いの部屋には絶対入らないって。" D1 ^& N& ^! \: A% @
彼の言うことが絶対うそではないと信じています。6 V: r8 u7 v6 |
2 y) N" ~, V! A$ k3 _; R3 T/ a
286、~(さ)せていただきたい。
) y" @3 O8 ^, z2 A- ^- A# e 先生、すみませんが、あした、休ませていただきたいんのですが。. x; e( j0 f1 W, h; `" V5 L
どうしても話させていただきたいんですが。
; _' ? |( z, ~2 z$ `2 {4 D
. l/ H ~4 y4 H5 X9 w7 X287、~(さ)せてください
( p9 V5 K7 D) E5 ~- x" H8 D X 大変そうですね。私にもにもつをはこばせてください。& a# S5 b3 G, |0 a
ぜひ聞かせてください。 O0 x" u/ Q/ X" ~* J g
4 l( Z1 x0 ?% v! }3 l' I
288、~(さ)せてもらいたい
0 R \+ \3 o, R' B0 ?1 F0 x& S すみません(が)、この電話を使わせてもらいたいんですが。
6 Y% U& w& d; E. J L! ^- ` すみません、ご紹介させてもらいたいんですが。) a4 n$ |; v; Y" m2 ~
8 o- x4 R% P) A9 L* V+ o289、ぜひ~[是非~]8 E4 ~3 {& C2 i& v
面白い映画だと聞いたので、是非みたいです。# z" Z- P: [. |
会社人になる前に、ぜひ一度海外旅行をしたいと思っている。4 R6 g5 v+ O7 F
3 f/ u) D* k7 w5 g: u C3 a290、せめて~たい
8 k$ s# d( F" P+ \6 p 小さくてもいい。せめて庭のある家を買いたい。
! L" \4 a$ F5 L `+ L 学生一人にせめて一つの机を用意してあげたいです。: C% A/ \ k- l+ ?
8 Z" [7 E$ @3 a, c9 ^0 X
; H4 r F: Y4 Z/ a# c# R291、せめて~だけ(でも)
0 ^) [* d* P/ a せめてお茶だけでも召し上がってください。
& `- e( s \6 [# [& P+ d' w8 G$ c せめて水だけ飲んでいらっしゃればいいのに。- ?/ B) |- R3 |1 B
3 W' s2 G: r( M' j& q
292、ぜんぜん~ない[全然~ない]
0 z! K; |8 m* O: n; |( A ちょっと、なに言ってるのか全然わからないわよ。
2 U* Y- Z G) b2 F0 s: q 家の電子レンジは性能がいいので、全然故障しません。& u B4 J# }1 ~5 E2 S- M
! ], x5 L+ R6 H Nそ6 l o( U3 \$ n7 f% F
293、そう~ない/ S1 ~, p* |2 G
この電話番号を知ってる人はそう多くはいないんだ。
* H* _5 V! c% _/ h この家はそう狭くないよ。
" d4 r2 H8 H0 h: @
4 ?7 y' c7 h! `294、そういえば~
- n- C: `) U$ |8 O A:交通違反をしてもボランティア活動をすれば免許を停止されないことになったそうです。
5 Q6 [% N# [: K& G" k- f! m6 a5 K B:そういえば、そういう記事、何かで読みました。
) d3 q6 B+ T* J0 T 今日は7月11日か、そういえば、去年の今頃はあめりかだったなあ。* |2 U; e" |8 l: e
% [5 f( R) {5 ^6 q. U H9 k295、そうだ①
: m# I2 W7 u4 T& L; v% ^; F A:あのう、いま、なんって言ったんですか……。; J, @! d7 S) n* }& G' i% ~$ a# V
B:池袋と新宿の間が不通だそうです。0 b) u% \$ \5 y6 d
部長の話では、今度の仕事は余り難しくないそうで、安心した。
0 X$ L" D- x$ [2 t/ w7 Y
* ^, a6 t, V' R% ?* [7 x* S9 m4 j296、そうだ②% Z% r, c% x6 }" G0 |+ N8 F$ L
このリンゴ、おいしそうですね。
& `( T# n6 l3 Q4 m; ]( ?4 N 今日はご機嫌はよさそうですね。 + q# K6 `' |0 D! m
4 B9 R% m& X- U' ~5 `/ U: S
' f. x9 A' l* u- \3 k4 l% J, j. V
297、そうとう~らしい[相当~らしい]# ?+ H/ y1 b, B# i7 K
あのおばさんは相当お金持ちらしい。
6 W' T. \3 j- D. M
) C V1 |9 ]% z7 o+ U' m$ X298、~そうにない
) E/ N: f2 g2 x; v 2時間もまっていたが、彼は帰りそうになかった。
8 g9 v" o1 w* o+ [7 _ a- _: X, w) i! i
299、~そうもない
! ?5 A! x0 m8 m/ c( F- | 時間が足りなくて、作文は明日までにかけそうもない。& ?/ d G" p( V% T. n) T" _4 F
すみませんが、山崎の電話はちょっとおわりそうもうないので、後ほどこちらからおでんわいたしま
# N' F9 A* l5 ]1 t9 q4 h; ]- F0 @6 V6 C) Y" X) ]
しょうか。, A) ~: n6 b; ^, V. m9 B8 C6 \% F
|+ @" L' @+ l
300、~そのひと[~その人]
# S+ C7 n- l6 P! R' k; T w& v0 f 誰だろうかと思ったが、案外校長その人だ。3 ]% v; P. ^/ v& U. N
子供の命を救ったのは、ほかでもない船頭さんその人だったのです。 |