続いて、- C Y! `9 F' p, \
5、[は」+疑問詞→答えも[は]で答える。
7 G' [7 ^3 W" n& v: g, A 疑問詞+「が」→答えも[が]で答える。
, m5 v- g" e/ `% }/ s: H1 D2 u4 h例:あの方はどなたですか。/ あの方は田中です。7 {+ F0 l# [$ @0 B9 o3 r
どの方が王さんですか。/ あの方が王さんだす。
; K% u* J0 E7 s8 R3 v' m; K- m6、部分、感情,能力などの対象や所有するものは「が」で表す。! p% B0 G: {/ G0 j, j
例:あの人は目が大きいです。(表部分)0 }7 E/ m! |% u, A6 ?3 E
わたしはバスケットボールが好きです。(表感情)
( B' c5 E7 z9 U+ c- K, m 張さんはバレーボールが上手です。(表能力)1 D, R9 X$ @6 E; x
兄は子供2つがいます。(表所有) m. E. o7 G" b# k H* {; h
7、在话题中初次提到的事物用[は」,再次提到用「が」。
6 D+ |6 }- c4 S例:これはわわたしの妹です。わたしの妹が今大学生です。5 M* L/ [. P9 E% {
8、一个句子中,大主语用[は」,小主语用「が」。( s6 y# D B5 ~& |$ b/ u% V7 ^
例:私は張さんが泣いたので、びっくりしました。 |