|
|
发表于 2004-10-25 12:17:53
|
显示全部楼层
みはえもんるーむ! p+ _& m# r: d+ H9 g; d
3 l$ o( G% ~, z1 N
7 V* I: e+ d# S' g) Y- `, Lわたしはあなたのこんなところが好き。" I, j7 [: t% t% k( j
なんでも「おいしい」って食べてくれるところ。
% E$ r2 t$ s) d" M: ^
4 j+ E5 `) I- h" ^8 _- Vあなたのおいしそうな顔を見ていると、わたしの気持ちがやさしくなるよ。 r/ [, s6 X( \$ O
% Y/ v' K8 o' [1 K1 Y" [5 d
わたしはあなたのこんなところが好き。6 l% D- H# {; J$ O
うれしいことがあると、何回も同じことをしゃべっちゃうところ。9 j# k: f* c* S: v# \) v7 H
3 u# z+ l6 \3 q' k9 k誘うとすぐのる、調子のいいところ。$ m: m+ }5 p Z) [4 V" z5 m) B* m8 U
# A3 ?' y. f! A! s+ C1 z) _9 O% Dあなたはわたしより背が高いから、それだけで守られてる感じがする。, i. A$ |0 T8 a
; }5 y/ }, l. F) Gくっついていけば、道に迷わないですむし、迷ったしても、楽しくなっちゃう。: `6 z2 q4 Z4 G" J. x9 h7 l
わたしはあなたのこんなところが好き。
v4 B* z; h/ |3 w% Tいつも味方でいてくれるところ。( g: _ K+ T; O4 M
いつもとなりにいてくれるところ。
' B( E9 M4 s" y
, l: x$ l; ?' d同じ部屋でべつべつのことをしてても、ラクチンなところ。7 d2 R% w! i0 N
1 ~9 l) n8 _: k( s% U0 N( k( Sいつも二人分のお茶を入れてくれるところ。
, b! K& C# a7 V* v/ ~# y: n+ [; H" c- y8 q% V9 d Z
くすぐったがりなところ。
( y( _$ B6 i9 S1 E) R& x m7 x: |9 J' i; M6 i
わたしを笑わせてくれるところ。
( T* `7 _- g0 B! X& y& |3 C+ C8 W" P
3 e& n% t6 x, A+ m' @; N( M4 O! jでも、やっぱりわたしがいちばん好きなところは、 N' Y1 }+ V1 I: H+ c
わたしを好きでいてくれるところ。
6 F+ L' c" b( Q0 ]. Y. p. p; Z2 x9 l* ~( p+ U5 S/ Q& @' G! w; P
あなたと出会って、わたしはきれいになったかな。
0 C+ f1 H7 j* y& [& P* u4 r5 ~! Hあなたはぜったい、わたしと出会ってステキになったよ。
$ O! r0 ?+ a5 p5 q0 H! \5 Y. ]7 i( ~' n- |: @0 w
あなたとふたりでいる こんな時間が好き。
( x: s" d0 o" w' ?& \% L. {3 J夜ふかしして、ゴロゴロしてる時間。: u: ^: G! Y) j' p- w% |* O$ ^
朝ねぼうして、ゴロゴロしてる時間。
+ ~- Q( z1 | f7 D/ p- R
9 s# x$ k/ `+ c8 W/ oお気に入りのお休みの日の過ごし方は、ちょっと遠くのスーパーまでお買い物をして、(いつもよりちょっと豪華に)9 Q: `9 r# A, b" [) j7 |
いっしょにお料理をつくって、
1 T) S" M+ R6 ]; a8 J dふたりが出会ったころのことなどをふり返りながらゆっくりごはんを食べて、
' P% c/ Q3 g3 j; b/ N5 c1 Qふたりの未来について語り合いながら食後のコーヒーを飲んでしあわせな気分にひたること。
r6 T0 e7 d. s1 ^% z+ S1 W6 i
i) I+ G! k# Vいっしょに暮らすとうれしいことがたくさんあるよ6 }6 E+ A0 Y8 f) ~0 E- z+ M
( c0 Y9 s( h8 F9 L* ?) b8 b
届かないところに手が届く。
N8 V# X0 F2 P4 B0 Q k4 U5 ^1 A; h: x0 l' n% W+ J. Y) _9 o2 k
重たいものもふたりで持てば軽くなる。& c1 ?& v4 [; r6 l9 i
8 q( q! u. ~- B T5 s: M
夜中に目がさめても怖くない。7 S% {& J7 b( T
' ^* E+ Y0 N* i1 r% H7 s- h0 ]病気のときでも安心できる。1 u% K2 R! c# U# q* g
/ F( ^ b w, M. e V0 L9 T
4 S ^+ E& c8 W$ {+ S3 K) J; sわたしたち、だんだん似てきたかも。
7 s/ @' L/ z1 l( {
% b& \# {$ B1 sしゃべり方や、 笑いのツボ。& `3 V3 S/ e9 F, b9 w) q: |
: ^3 v. }8 `* ?- h3 _* f% j
洋服の趣味や、 食べものの好み。* N9 N2 U4 w/ `* ^! q2 S
$ g* U F5 e2 h6 A3 l* `8 N
なんとなくだけど、ふたりをとりまく空気まで!
1 m. y; `6 C* F9 G8 ]0 ^' b w! B0 S& o9 T( a
' ~) r* N7 f$ M# r- ~' z# H$ I5 |
ふたりのやってはならない暗黙のルール* k, k+ _7 A9 a4 w
% y2 I5 Q& o8 K; D. {5 l/ g2 k+ g相手のひみつを知ろうとしない。( _ z* c$ c2 i5 o& `4 v3 U+ x; s/ ]
" P7 K' P+ L: H2 x. s' h, X* T
相手の負担になるまで寄りかからない。1 j6 h! d! T8 C
6 @7 c' m6 `9 k8 U新しいひみつをつくらない。4 G) c. V3 b: i, W6 w! h) d6 {
3 Q' z. F. o; q! L言ってはないならないラインを越えない。
1 ]# S- S* Z7 U% A; L) {$ V9 w- ^" D- m3 O7 E0 u ~. o2 b) @1 ^
ひとりを楽しめるわたしにならなきゃ!8 _1 X7 j5 s" y1 L- Z# j8 p R) ~
$ ?- f. P. Y; Z$ D( mひとりだと見えるもの。
: V* O3 }- |$ W, X+ p3 ?1 h5 T
2 r( b7 c" v' r! V# a+ m8 Oふたりだと見えるもの。
& _# W: V; Y# W
4 e5 V% l1 b' M1 r# t" Uぜんぶあなたに教えてあげたい。
, k& X/ e! P1 M4 N$ l
2 m6 X8 H% L: {7 fひとりになって考える。# c+ G i% {4 C8 h+ |" G
- W( w2 J' H! L) N% Y. ?! B8 K$ N自分のこと、あなたのこと、ふたりのこと。
8 ]9 Q+ z- ]* I" n- E+ k. @: \3 \- Q/ x) A
そう、わたしたちはひとりひとり。
+ E4 f i. D5 ?' \+ Nちがうのが当たりまえ。
+ I' k4 `5 b$ ?だからこそ、ふたりでいるとき こんなに楽しいんだよね。
+ _/ [4 ]7 n C& s! B
9 p' t1 E3 U; A( yやっぱり、わたしはあなたのこんなところが好き。; f% f3 y' n: M; S1 t- @" v
「ごめんね」と「ありがとう」を素直に言ってくれるところ。" w/ S8 s8 ^* `$ ^& ] ^
: Z1 Q9 }* K" @ z3 g, t7 A
いつだって見習いたいって思ってるよ。9 c! M5 V+ w, K
: [0 O. k; m* R5 `わたしはあなたのこんなところが好き。
{& L8 _: M- f' J' u0 x x- ?6 d# c
ほかの誰も言ってくれないステキな言葉を言ってくれるところ。4 Q2 O1 V' J0 q5 l( j. h* ?
とくに「好き」と「かわいい」は毎日でも言われたい。9 B8 ]% J7 ~. }+ p- Y6 m; K
7 m9 S4 }' i2 w+ kあなたと同じ時間を過ごせることがわたしのしあわせ。1 b, T( m' [0 s8 C: k: [! S
今年もあなたのお誕生日をお祝いできてとっても うれしい。
8 ?6 M+ J7 Y% X% K7 }
e V* J9 e8 n/ v1 W- _また来年も同じ桜を見たいし、同じ海で泳ぎたい。# A% K) B4 x' Z) Q8 ?: e- E
; @' T7 J, f9 ~0 i
そして いつも同じおうちに帰れたら、ほんとに うれしい。
, q2 c: w, Z1 Y: `$ k
. W& A8 u0 I* l ` K9 o; oねえ コーヒーでも入れようか。: z7 a0 p; y0 y* U# ]) `5 P
* V% s3 Q, U" Y j) L
是诗把 |
|