|
|

楼主 |
发表于 2004-3-15 23:00:00
|
显示全部楼层
42 *~つつ/*~つつも # ?' {* o, |3 z3 }* |" J! D# t$ h
- n, u( b% R6 Z2 \% c0 V
動詞 :[ます]形 + つつ' R5 w, ?5 [, }7 B0 `
X0 q8 e# @4 w0 X# V" c2 @: d, M
つつも$ d) }1 g' y) V# C: ^" h
0 h! j; s/ b8 x" j" x
会話 ♪ & f8 Q/ w: N- y0 a
# Z0 ?$ s# T9 e0 m
李 :社長は業務改革を推進しつつ、財務体質の強化にも手を打ったよ。守りに関しては完璧だ。
% r4 } q5 b; l4 k
) c3 J; o2 \% \山田:リストラの手腕もさることながら、若手を起用しての攻めの体質作りも、銀行筋から評価されているね。* r- J9 r; O v. ~, }# i
' h- i* A, w( e2 f" v: v. e; W5 U李 :必要だとは知りつつも、なかなか抜本的な対策を講じられない会社も多いねえ。
1 L1 }" @: ]5 h7 [' ^& k
6 K4 ]7 p* x8 d5 L
. e7 P* W9 g5 m3 w+ n4 W: ]! R) i" o$ R# j4 X& o
♯ 解説 ♭
1 ~' V2 ]5 {' U9 P. a
7 u. [& B% H' P3 b$ U2 W+ k/ V6 L+ w/ z 「~つつ」には動詞の[ます]形と結びついて、例文1、2のように「~けれども、同時に~/~のに、同時に~」に相当する逆説をあらわすときと、例文3~5のように同時進行動作を表すことがあります。「~つつ」がどちらを表しているかは、文脈から理解するしかありませんが、「~つつも」の形は常に逆説です。これらの「~つつ」は「~ながら」を使って表せる表現で、口語ではほとんど「~ながら」が使われます。
3 T: O3 g. `, I p
# b' H9 U) I0 R/ o* B1 o8 V& E" E 注意してほしいのは、「~ながら」と違って「~つつ」は、動詞の「ます形」としか結びつかず、名詞や形容詞と結びつく用法がないことです。→例題1)
5 A3 N% _5 u. N
: W4 \ d2 A4 L1 Q 悪いと知りながら(・つつ)、つい・・・
9 h/ V% U) k% f5 L" x: {5 ?3 r3 [+ ]4 X: o0 a# J' B) m
若いながら(×つつ)しっかりしている。4 I6 d, n5 Y0 J; L6 U: R
4 h; B* t, P9 x
女ながら(×つつ)男より力がある。
1 t3 r& j. Z4 _2 j/ ^! A6 Q
+ v, }$ F8 A1 P2 N3 _; F( x+ Y; }
7 }6 |" X2 M! ^. ]$ r
; k8 Q8 e4 k. o8 N) j+ K§ 例文 §
6 J+ T" C5 G- C3 @% C2 |$ R6 C% s7 c: I& V1 k
1.悪いと知りつつ、つい落とし物の財布を自分のポケットにしまい込んだ。
$ A1 A2 N6 O0 ~. }/ f& N+ v# g. |- D8 B
( h* F7 ?$ x$ x) \$ f2.親というものは、厳しく子どもをしかりつつも、心の中では愛しくてたまらないものなのです。
+ V9 }- w, ^2 M, r: `0 L" q' L% p2 @2 |5 R- C2 y) Z
3.今は将来の再起を期しつつ、この逆境に耐えるしかない。
# [0 W5 z# Q* S# B0 H1 |. m; j( z1 f2 _& E: e
4.妻は航海の無事を祈りつつ、夫の船出を見送った。9 T) t( Z U, H) p5 L
' [* l- ]: m! Z8 x5 W3 S, t+ c5.お二人の末永いお幸せを念じつつ、これで筆を置きます。1 U. ~ E, |+ O6 S$ ^/ c6 ?' p
0 G$ N7 R ]# X/ n9 Z
9 |+ m, ]+ F' X$ ?, R
- c6 P+ Z _* S( C6 ?1 B5 o) P
; {& i% h% S" O" P+ U$ y0 f% @
) ~& D& v {( R) c9 p4 o. l: s5 `★ 例題 ★
# _& z; X9 Z0 O' y2 L6 X& m Y( B: g- A P
1) 昨年の最下位(という/とする)屈辱から立ち上がり、優勝の栄冠を勝ち取ったのは、敵(つつ/ながら)立派であり、敬服(に値する/に堪える)。
4 }* _: p: _8 n( U& R
& ]; N0 p5 Q" ]. H1 x! N2) タバコが体( )悪いことは百も(承知する→ )つつ、どうしても(やめる→ )ない。* m7 ?5 O2 B/ m. [9 C5 }
8 a6 i) ^6 Z: J! \, W
" t" O# ^- J# s* ~- T
! a* L0 E; ]9 s: ^
|
|