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STEP 19応募活動
応募電話NG集
社会人としてあるまじき!とマナーができていなかったばっかりに不採用になるケースも多くあります。
採用担当者に聞いた ”ダメな応募電話“を見てみましょう。
夜中遅くに電話をかけてきた
連絡を避けたい時間帯というものがあります。
メモを取らずに質問しているのか、何度も同じことを聞いてきた
電話は簡潔に、相手のことも考えてしましょう。メモと筆記用具片手に電話するのは当然のことです。
応募者であることをつげずに、担当者に取次ぎを頼んできた
自分の名前と応募者であることは最初に告げましょう。
電話の途中でキャッチホンに出た
それがどんなに大事な電話かは知りませんが、相手にはとても失礼。友人と電話をしているわけではないので、気をつけましょう。
本人でなく親が電話をかけてきた
親がかけてくるというのは、聞いたことがありますが、友人がかけてくるというのもあるそうです。実際に働く人が連絡しなくてはなにも始まりません。
担当者が不在のとき「じゃー、折り返し電話ください」と言ってきた
担当者の戻り時間を確認し、折り返しかけなおすのが正しい。担当者は今後上司になりうる人。電話をかけてくれ、というのは失礼です。
携帯電話で応募してきたのはいいが、電波状態が悪く途中で切れるので、何度もかけてきた
携帯電話で応募する人は増えていますが、気をつけたいのは周りの状況。電波状況が悪かったり、騒音がひどい場所からの連絡はNGです。 |