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2002,2004試題 レジャー:闲暇,业余时间 レクリェーション:娱乐、休养 トンネル:遂道、代理公司 コントロール:控制、操纵人 モットー:标语、座右铭、口号 ウェイトレス:女招待员、女服务员 オリジナル:原作、独创 ストライキ:罢工、罢课 クリスマス:圣诞节 ガスレンジ:煤气炉(灶) メロディー:旋律 ノスタルジア:乡愁 ネットワーク:网络 マイベース:自己的速度 念のため:間違いないように注意する/ 口にする:いうしゃべる ひとたまりもない:わずかの間も持ち堪えられない/不堪一击 物心がつく:世間の有様や人情等を理解する ひとかたならず:ひととおりでなく/非常、格外 拍車をかける:刺激や力を加えて、物事の進行を一段と促進する 念を押す:間違いがないように相手に十分確かたり重ねて注意したりする 見当がつく:いろいろな点からたこうなるだろうと推測できる 趣向をこらす:物事を行ったり作ったりする時に、味わいや面白みが出るように工夫する
第五、六册汇总
外来语
ショック:打击,受惊 ピンセット:镊子 アンモニア:氨,阿摩尼亚 レジャー:闲暇,业余时间 ノスタルジア:乡愁 サーカス:马戏团,杂技 フェニックス:海枣、椰枣 アイデア:构思、立意 エネルギー:精力,活力,能源 ベース:步调、情况、情调 ドライブ:游玩、兜风 バラック:临时板房(工棚) サボテン:仙人掌 ピックルス:酸咸菜 トンネル:海底,隧道 ドライブ・イン:为乘车旅游的旅客开设在路边的服务设施 アクセント:中心,要点 ウェイトレス:女招待员、女服务员 コーヒーショップ:咖啡馆 メニュー:菜单 ウォーミングアップ:准备活动 ダンス:跳舞 スリ:扒窃,扒手 スクリーン:银幕 スパイ:特务、间谍 ビルマ:缅甸 アンナン:安南 ソース:调味,沙司 ジープ:吉普车 アナウンス:广播,通知 センテンス:句子 レクリェーション:娱乐、休养 コード:绝缘线,软线 ガード:铁桥 グラフ:图表,图解 マダム:夫人,太太 ポーランド:波兰 ウラニウム:铀 フラン:法郎 ポロ二ウム:钋 ピッチブレンド:沥青油矿 オーストリア:奥地利 ズリ:矿滓 バリウム:钡 ガタピシ:衰败 タチ:天性,脾气 スラム街:民窟,贫民街 シワクチャ:满面皱纹 テーブル・マナー:进餐时的礼节 ビフテキ:牛排 サラダ:色拉 デンマーク:丹麦 セルベサス:啤酒 ドラッグストア:杂货店 カフェ・オーレ:牛奶咖啡 チョコレート:巧克力咖啡 カフェ・クレーム冰淇淋咖啡 エスプレッソ・コーヒー蒸气加压煮出的咖啡 フープ:裙环 プナホ:普纳河 モットー:标语、座右铭、口号 トーヘンボク:死脑筋,蠢驴 メロディー:旋律,曲调 ローカル線:地区线 フィクション:虚构 オリジナル:原图,原型 カーペット:地毯 オルガン:风琴 イメージアップ:改善形象 ショウ:文艺节目,展览会 スチーム:暖气设备 シバレル:寒冷刺骨 ハーフーコート:短大家 ジャイゴタロ:乡巴栳 リヤカー:两轮拖车 オレンジ:橙子 グレープフルーツ:葡萄柚 ソール:板鱼 フライ:油炸鱼 アナゴ:星鳗 デンプン:淀粉 タクアン黄萝卜干 スモッグ:烟雾 バラエティ:变化,差异,多样性 コスモス:大波斯菊 ヒガンバナ:石蒜 ススキ:芝草,狗尾草 クリスマスセール:圣诞大减价 クリスマスイブ:圣诞前夕 コントロール:控制,调节 スクラップ:废铁,碎铁 バイスリクル・ライダー:骑自行车的 ガスレンジ:煤气灶 グロテスク:奇怪的,变态的 ミゼラブル:悲惨的,不幸的 トースター:烤面包器 フォルム:型,形式 ルポルタージュ:报告,报告文学 ガスタンク:煤气槽 レベルアップ:水平提高 ラテン語:拉丁语 キザ:矫揉 ネタ:话题,报道材料 ディテール:细节的 ローラ:滚筒 ボキャブラリー:词汇 ハンター:猎人 イヒチオール:鱼石脂
连语解释
连语 得をする:何かをしたあとによいけっかを得る 杖とも柱ともたのむ:非常にたよりにする 念のため:間違いないように注意する/ ほねを折る:苦労して努力する 大きな顔をする:いばった態度をとる 気に入る:好みに合う、満足する びくともしない:まったく動かない様子 またたくまに:ほんのわずかの時間に 曲(きょく)がない:変化がなく。単調で面白みがない様子 間を持たせる:あいてしまった時間を他のことで何とかすごす へそ曲がり:性質がひねくれていて素直でないこと あてどない:あてとするところがない、目的がない 羽目(はめ)になる:おいこまれた、苦しい立場になる おおはしゃぎ:子供などがすっかり喜んで普段以上に活発以上に活発になること 目につく:きわたって見える 目を見張る:怒ったり驚いたり、また呆れたりして、目を大きく見開く 目に入る:めに溜まる 口にする:いうしゃべる 目を丸くする:びっくりして目を見張る 雨に煙る:雨が降って、煙や霧等が立ち込めるようにかすむ 足を伸ばす:ある所まで出かけて、さらにつづけてその先まで行く 声をかける:呼びかける、話しかける なにがなにやら:ある物事の実態がはっきりしない 気炎を上げる:大勢のよいことをいう 面倒をみる:他人の世話をする 喉を通らぬ:食物がまずくて、まったく食べたくないこと。 節(ふし)をつける:言葉や文章に抑揚をつけて読むこと 八方手(はっぼうて)を尽くす:あらゆる手段を試みる 顔を曇らせる:表情を暗くする、浮かない顔をする 梨のつぶて:こちらから便りをしても返信がないこと 頭をろうする:つらい思いをして、あれこれと頭を働かせて考えをみぐらす。 心を移す:こころをほかのものに向ける なんでもこいに名人なし:何でもできるという器用な人には一芸に優れているという者はない 博学は博学:広くいろいろの学問に触れているが、どれに関しても知識が浅いこと いしうす芸:いしうすはどんなものでもこなすが上等な道具ではないところから出たたとえ 物になる:世間に通用する立派なものとして仕上がる 渡あることは渡ある:渡同じようなことが続いて起れば、又もう一度起きるものだということ 向きになる:ちょっとしたことでも、軽く考えずに、本気になる 芋の煮えたもご存じない:世間知らずで、ぼんやりしている者を嘲笑する 工夫を凝らす:あれこれと思いをめぐらす、いろいろ工夫して見る 苦もなしに:苦労せずに うそから出また事:始めはうそでいったことが偶然に事実となってあるわれること 道草を食う:ある場所に向かう途中で、他のことをして時間を費やす 陰口をきく:その人のいないところで、その人についての悪口を言う 肩を持つ:仲間になって、援助する 俵詰め(たわらづめ):わらなどを編んでつくり、米・炭などを入れる太い円筒状の袋に詰めること 顎をしゃくる:顎を軽く上へあげる動作で人に命令したり、ある物を見させたりすることをたとえる 気にはなれない:気はしない、つもりはない 説明をつく:論理的にせつめいできる 肩かたが抜ける:物が重くて、肩がもちこたえられないこと 胸が詰まる:強く心を打たれて、胸がいっぱいになる 罰が当たる:悪事を働いたむくいがある 身にしみる:こころに深く感じる 大上段(だいじょうだん)に振りかぶっていう:あいてを威圧するよう態度を取って大げさにいう 眼をむく:怒ったり、驚いたりして眼を大きく見開く いわずと知れた:井馬でもない、分かりきった 途方(とほう)もない:道理にはずれている 口は災い(災い)門:うっかり吐いた言葉から禍を招くことがあるから、ことばを慎むべきだという戒め 口を出す:余計なことを言う たえなる:言いようもなく優れている 時に触れ:たまたまとの時時に当たって 衝動(しょうどう)にかられる:衝動が強く起こる 高からず低からず:高くもなく低くもない 物心がつく:世間の有様や人情等を理解する 身をおく:ある環境の中で生活する。席を置く 浮きまわりにする:物事を目立つように表す 喝采(かっさい)を博する:歓声や拍手などを得る 顔をのぞかす:ある物が外に現れる 罵詈(ばり)を浴びせる:口ぎたなくののしりつける 鼻めがねにする:めがねがずり落ちて、鼻先にかかった状態 伺いをたてる:目上の人に意見を求める 何ほどのこともない:たいしたこともない 他愛(たあい)もない:とりとめがない、思慮、分別がなくおさない 用をたす:用事をやりとげる 身の振り方:今後の生活についての方針 黴(かび)をはやす:動植物、衣類、食物などに寄生する小さな下等植物を生きえるようにする 我知らず:自分で意識しないで、思わず 取替え引き換え:よく交換すること 山中暦日なし:のんびりしていて月日のたつのに気がつかない 間が抜ける:ばかげて見える こころにかかる:心配で仕方がない、気にかかる あるべからざる:ありえない 高はしれている:大体程度が分かっている、たいしたことはないの意を表す 青みが駆る:全体的になんとなく青色会いの感じがする 打って変わる:急にいままでと態度が変わる ひとたまりもない:わずかの間も持ちこたえられない 見る影もなく:みすぼらしく かけ値なし:物事を大げさに言わない 始末(しまつ)に負えぬ:処理しがねる ひとかたならず:ひととおりでなく 気を持たせる:期待を抱かせる、思わせぶりをする 身の程も知らず:自分の身分や才能などの限界をしらないこと 義理(ぎり)を果たす:相手から受けた恩恵などに対して、こちらからそれに応じた行為をする はしたない:たしなみがなく 恥をかく:人前で恥ずかしい目に会う、面目を失う いやというほど:程度が激しくて嫌になるまで みばが悪い:見掛けが悪い 分をわきまえる:自分の身分からいって、すべきこととすべきでないことのけじめを心得る それ相応:ある物事や人にふさわしいこと 顔をしかめる:顔・額の皮をちぢめて、しわを寄せる 口を合わせる:二人以上の人が言うことを意識的に一致させる;多くの人が同じような事を言う 筋道(すじみち)が通る:物事の道理が通る やむにやまれず:やめようとしてもやめられずにという意からどうしてもそうしないではいられない 白日(はくじつ)の下にさらす:人々の目にふれるようにする、公にする といわんばかり:言葉では言わないが、明らかそれをとさしている様子 さりげない:そんな様子がみえない;なにげない 目星をつける:おおよその見当て、それと決めておく;目をつける 言い訳がましい:自分の失敗、過失などについてその理由をのべ たわいがない:思慮分別かなく幼い;とりとめがない;とるにたりない 血眼(ちまなこ)なって探す:夢中で走り回って探す 身につまされる:わが身に引き比べて哀れに思う;わが身に起きたように感じれる 我勝ちに:他人に負けまいと、各人が先を争う様子 高を括る(くくる)たいしたことはないと思って軽く見る 懐(ふところ)の暖かい:所持ち金がたくさんある様子 負けじとばかりに:負けまいとばかりに 耳を貸す:相手の話をまじめに聞いてやる 躍起(やっき)になる:あせって向きになること;非常に熱心にすること 目をくれる:目をやる;ちょっと見る この上もない:これ以上のことはない 見よう見まね:(特に教わることなく)他人のすることを見て、それをまねること 角がたつ:物の言い方や態度が相手の感情を刺激し、人間関係が穏やかでなくなる 栓をする:物の穴に差し込んで、それが動かないようにすること 意を尽くす:自分のおもっていることを十分にいい表す 身もふたもない:あまり露骨すぎて情味もうるおいもない 型ができない:その典型的な様子をもつようにならない ここと持ち:そう思ってみればそうとも思えるくらい 手を合わす:合掌する 気を止める 目をかげらせる 息を呑む:思わす呼吸がとまる |